2020年1月26日日曜日
2020年1月19日日曜日
神戸電鉄 1357F 早春
▲ 定番撮影地の1357F
神戸電鉄メモリアルトレインがデビューし、ダイヤが公開されていた時はそれを狙って撮影してましたが、デビューした年度末をもってダイヤ公開は終了。複雑な運用をしている神鉄なので下手をすると1日お休み運用となるので、非効率すぎて足が遠のいていました。
正月早々友人が遠方から神鉄1357Fと山電3030Fを撮りに来るというのでお付き合い。というかダイヤ入手済みということで久しぶりに撮影することになりました。
定番の二郎〜田尾寺の踏切にはダイヤを知っている数名が集結。1357Fは4輌編成のため有馬線・三田線に充当されることが多いので、この線で待っていればいづれは来るのですが待つのも大変です。
通過時間になりバックが薄雲が広がりつつあったものの、まずまずでした。
神戸電鉄メモリアルトレインがデビューし、ダイヤが公開されていた時はそれを狙って撮影してましたが、デビューした年度末をもってダイヤ公開は終了。複雑な運用をしている神鉄なので下手をすると1日お休み運用となるので、非効率すぎて足が遠のいていました。
正月早々友人が遠方から神鉄1357Fと山電3030Fを撮りに来るというのでお付き合い。というかダイヤ入手済みということで久しぶりに撮影することになりました。
定番の二郎〜田尾寺の踏切にはダイヤを知っている数名が集結。1357Fは4輌編成のため有馬線・三田線に充当されることが多いので、この線で待っていればいづれは来るのですが待つのも大変です。
通過時間になりバックが薄雲が広がりつつあったものの、まずまずでした。
2020年1月18日土曜日
2020年1月5日日曜日
音楽聴き初め
▲ 第3部 全メンバ揃っての演奏
今年も聴き初めはJazzでした。昨年と同じ音楽イベントである第11回フラワーロードにぎわいフェスタ"New Year Jazz Live!!"です。会場は前年と同じく北野町にあるソニックホール、料金は良心的で500円。昨年なにわジャズ大賞を受賞したトランペッター横尾昌二郎の演奏が特に良かったです。以前ジンジャーブレッドボーイズで活躍していた時も聴いたことがあるので期待していましたし、相変わらず上手いとしか言いようがありません。
今年も聴き初めはJazzでした。昨年と同じ音楽イベントである第11回フラワーロードにぎわいフェスタ"New Year Jazz Live!!"です。会場は前年と同じく北野町にあるソニックホール、料金は良心的で500円。昨年なにわジャズ大賞を受賞したトランペッター横尾昌二郎の演奏が特に良かったです。以前ジンジャーブレッドボーイズで活躍していた時も聴いたことがあるので期待していましたし、相変わらず上手いとしか言いようがありません。
2020年1月1日水曜日
年賀状
▲ イラストレータのキャプチャ(解像度低)
今年は近場の写真を年賀状写真としました。そもそも撮影のために遠出してなかったので、こうなりました。
写真は昨今話題の山陽電鉄3030編成、お決まり的なアングルでは物足りないので、少しだけ捻ったカットを選びました。撮影の日は雨模様で日の出からもあまり時間が経過していないような露出的に厳しい中、短いトンネル越しに狙いました。結果的にはもう少し暗めでライトが目立つ形の写真の方が印象的で良かったのかもしれませんが、焦点距離も長くブレを抑えるにはギリギリの線だったと思います。
今年の賀状作成で一番困ったのはいつも印刷を依頼している印刷会社が納期によって料金に差が出る体系に変更(実質値上げ)されていて、昨今の印刷用紙の大幅値上げもあってダブルパンチな状況で困ってしまいました。印刷用紙の問題は全国的な問題として仕方がない面はあるのですが、納期差による実質料金値上げは考え直していただきたいものです。
今年は近場の写真を年賀状写真としました。そもそも撮影のために遠出してなかったので、こうなりました。
写真は昨今話題の山陽電鉄3030編成、お決まり的なアングルでは物足りないので、少しだけ捻ったカットを選びました。撮影の日は雨模様で日の出からもあまり時間が経過していないような露出的に厳しい中、短いトンネル越しに狙いました。結果的にはもう少し暗めでライトが目立つ形の写真の方が印象的で良かったのかもしれませんが、焦点距離も長くブレを抑えるにはギリギリの線だったと思います。
今年の賀状作成で一番困ったのはいつも印刷を依頼している印刷会社が納期によって料金に差が出る体系に変更(実質値上げ)されていて、昨今の印刷用紙の大幅値上げもあってダブルパンチな状況で困ってしまいました。印刷用紙の問題は全国的な問題として仕方がない面はあるのですが、納期差による実質料金値上げは考え直していただきたいものです。
2019年12月30日月曜日
Star Wars ep.9
▲ 公式トレイラーより
1977年にアメリカで初公開されてから何年経過しただろうか、遂にこの作品で物語が完結です。ep.4を初めて見たのが中学生頃だったはずで、再上映やTV放映など初期の作品は何回見たか数えきれないほど。各エピソードで出来不出来があったり右往左往して迷いがあったかのようでしたが、最終回としてまぁ順当な終わり方ではないでしょうか。
▲ 公式トレイラーより
個人的にはep.5が絵もストーリーも気に入っていて、'"I am your father"のセリフが後に続く作品全てを表していたかのように感じています。
2019年12月15日日曜日
第15回軽便鉄道模型祭り(レイアウト展示)
▲ インドネシア製糖工場の蒸気機関車を再現
遅くなりましたが、簡単なレポートをします。
会場入り口直ぐの場所に展示してあった、インドネシア製糖工場のシーンを再現している方がおられました。本人は現地ではなくYoutubeを見てイメージを膨らませ作成したとのこと、なんとも恐れ入ります。サトウキビが線路脇に落ちている点なんか最高です。
▲ 列車を撮影するカメラマンを再現、その右側には一本づつ植えた稲が再現されている。
鉄道模型誌で表彰されていた舘野氏のレイアウトです。実物は本当によく出来ています。知人には雑誌に掲載された写真の生写真を配っていたので、もれなく頂いてしまいました。>ありがとうございます。
▲ 何方のレイアウトか失念、なべトロを押すシーンが最高です
▲ 眞崎氏による石炭カート
神業としか思えない、微小金属加工によるフルスクラッチの石炭カート。実際に製品としてあったそうです。老眼に優しくない恐ろしささえ感じる作品でした。
簡単ですがお気に入りを超簡単レポさせていただきました。来年も行きたいところですが、都合がつくだろうか...?
2019年12月14日土曜日
スティック型掃除機 Shark Evoflex S20
▲ 自宅にやってきた新しい掃除機(折りたたみ自立、結構コンパクト)
日立製のキャニスター型掃除機のモーターが動かなくなり故障してしまいました。買い替えを検討していたところ、コストコに立ち寄ったろころスティック型の掃除機が3製品展示していて、一つが日本で既に有名となっているDyson、二つ目がアメリカ Shark製でした、三目は失念してしまいました。値段に注目するとDysonは大きく値引きしているものの結構な値段、Sharkも一般的に販売している価格は高かったのですが、S20(S30より若干付属品が少ないだけ)が2万円を切っていたので、即購入判断。早速自宅で使ってみましたが使いやすい(詳細レビューは他サイトで確認ください)。ただバッテリー式なので長時間電源は持たないのでこまめにスイッチを切って使うと良さそうに感じました。
日立製のキャニスター型掃除機のモーターが動かなくなり故障してしまいました。買い替えを検討していたところ、コストコに立ち寄ったろころスティック型の掃除機が3製品展示していて、一つが日本で既に有名となっているDyson、二つ目がアメリカ Shark製でした、三目は失念してしまいました。値段に注目するとDysonは大きく値引きしているものの結構な値段、Sharkも一般的に販売している価格は高かったのですが、S20(S30より若干付属品が少ないだけ)が2万円を切っていたので、即購入判断。早速自宅で使ってみましたが使いやすい(詳細レビューは他サイトで確認ください)。ただバッテリー式なので長時間電源は持たないのでこまめにスイッチを切って使うと良さそうに感じました。
2019年11月17日日曜日
山電3030Fと神戸マラソン
▲ 須磨浦公園付近
土曜日16日は天気が良かったのですが肝心の3030Fの運用はありませんでした。日曜日17日は運用があり、且つ神戸マラソン開催日。天気は午前中持ちそうな予報だったのでマラソンを絡めたアングルを狙うべく須磨浦公園付近にやってきました。
駅付近は応援者が多かったのですが、撮影地に選んだ場所は応援者が少なくのんびりとした雰囲気。普段は車の交通量が多い国道2号線なので、こんなアングルでゆっくり撮影はできません。
▲ 須磨浦公園付近(返し)
返しは約1時間後なので同じ場所で狙いましたが、往路のランナー最後尾付近となってしまいました。綺麗に面に日が回るのがあと1時間後なんでしょうけど、マラソンの走行時間と綺麗にマッチするなんて夢なんでしょうね。ということで今日は比較的暖かく撮影には良かったのですが、ランナーにとっては厳しかったようです。
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