▲ 画面キャプチャ
現在のメインマシンであるMac mini 2018のOSバージョンアップ作業を実施しました。機種によってはインストール作業中に文鎮化が発生するなど恐ろしい報告がされていましたが、最近はそこまで酷い症状は報告されず安定しつつあるようなのでトライした次第。
本体に重要なデータはあまり入っていないので必要最小限のデータのみバックアップした上で作業し、無事Big Sur(ver.11.2.2)にすることが出来ました。
ついでなのでX11(XQuartz-2.8.0_rc2)をインストールしてみましたが、これと言って使う予定はなく、環境だけ準備したというレベルです。昔何かのアプリケーションを動かすためには必須の環境だったりしたのですが...。(上記画面では xeyes を表示)
使い勝手がどうなったか心配なところはありますが、モダンな表示になったし今のところ快適です。
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